恋の胸騒ぎ
店長ブログ
2026/5/25 18:09
☆月面の光と八芒星──UAPとシュメール文明が繋がる日

月から見たUFO──八芒星はシュメールの残響か?
2026年5月8日、米国政府は未確認異常現象(UAP)に関する162件の機密ファイルを「WAR.GOV/UFO」で公開したけど皆様はいかがお過ごしですか?
正直、吾輩はワクワクが止まらんかった。全部、見てみた。汝たちも「WAR.GOV/UFO」を開いて見るといい。
特に衝撃だったのは三つ。
・アポロ12号飛行士が月面で撮影した「夜空に浮かぶ3つの謎の光」
・米軍機をかすめ飛ぶ高速未確認物体
・中東で撮影された「形状を変えながら飛ぶ八芒星の光」
月から見たUAP。
これ、説得力が段違いだろ。
地球上の誤認?
大気の影響?
月にはそんな言い訳は通用せんもんな。
そして問題は八芒星だな。
形状を変えながら飛ぶ発光体。吾輩は見た瞬間こう思った。
「これ、エヴァンゲリオンの使徒じゃね?」
だが冗談で終わらせるには不気味すぎる。
陰謀論界隈のYouTubeを漁り、AIにも聞き、吾輩なりに調べてみた。
出てきたのが──シュメール文明の石板に刻まれた八芒星。
シュメール文明。
紀元前4000〜3000年頃、メソポタミア南部に誕生した人類最古級の都市文明だな。
教科書では四大文明(メソポタミア・エジプト・インダス・中国)と習うが、実質その源流にいるのがシュメールらしい。
楔形文字を発明し、60進法を作り、1時間60分・円周360度を考案。
都市国家ウルやウルクを築き、ジッグラトを建て、天文学を扱い、遠距離交易まで行っていた。
しかも彼らの言語は「どの語族にも属さない孤立言語」。
どこから来たのか分からない民族。
そして忽然と歴史から消えたわけだな。
怪しさ満点だろ。
さらに石板には八芒星が描かれている。
中東で撮影されたUAPの映像。
形状を変える八芒星。
偶然か?
そもそもシュメール文明って、現在の中東(イラク南部)にあたるメソポタミア地方で栄えた、人類最古の文明だよな。
それとも人類は、太古の昔から“何か”を見ていたのか?
吾輩は断言はしないけど。
だが、なにか違和感がある。
月面の光。
変形する八芒星。
最古文明の謎。
もしこれらが一本の線で繋がるとしたら──歴史の教科書は書き換えだな。
もし人類の起源が書き換わるなら、それは挑戦した者だけが語れる物語になる。
歴史は待っていても変わらない。
汝たちの物語も同じだ。
恋の胸騒ぎで、汝の歴史を作れって思う今日この頃!!!
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